家に入れた荷物はとにかく床に置かない

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▲一度の買い物で果物をこんなに買ってきた時代もあった。今見たら、意味不明!

できるようになったこと

 

若い頃できていなかったのに、今はできていることに、「家に持ち込んだ荷物は床に置かない」というのがあります。

 

週末にはオットと2つ3つのお店(魚屋・スーパー・ドラッグストアなど)を回って帰宅するのですが、合わせると、まあまあの量になります。

昔は、生ものはすぐに冷蔵庫に入れるとしても、その他のものを見えない台所の隅に仮置きすることもありました。

 

でも、今はそういうことはありません。

イスに腰を下ろしたらおしまいなので、一休みせずに、とにかく置くべき場所に入れていきます。

 

旅から帰ったときも同様です。

オットと二人、トランクを開け、捨てるものは捨て、戻すべきものは戻し、洗い物は洗濯かごへ。(ぜんぶ出したら洗濯開始)

 

終わったら、スーツケースは2階のクローゼットへ。

 

間に合わせに置かない

 

ものをしまうときも、とりあえずとせずに、あるべき場所にしまうように心がけています。

 

我が家のティッシュやトイレットペーパーは、少し高いところに置くので、踏み台に乗り、新しいものを奥に、古いものを手前にと、置きなおします。

 

それでも混沌としてくるものたち

 

そんな風にしていても、時とともに、混沌としてくる場所があります。

 

そこについては、一ヶ所ずつでも、だ・わ・へ・し(出す・分ける・減らす・しまう)していかねば。

 

それでも、混沌が続くところは、そもそもその置き方に問題があるのでしょうね。

それと、ものが多すぎるか。

今日は、そういうところを見直そう。                                                                                                                                                        

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